しまんと糀工房の歩み
平成10年(1998年)頃より、会社勤めの合間に「米味噌」「焼肉のたれ」を作り始めました。
作り方は、昔ながらの瓶仕込みなので、今は少なくなってきた瓶を探して作るのは大変だし、手間もかかるけど、私のがん事故な性格のせいか、今も瓶仕込みの味噌にこだわっています、。
材料も、地元や地域の仁井田米や大豆、黒潮町の天日塩を使用しています。
それは美味しさだけではなく安全性にもこだわっているからです。
最初は道の駅や地場産コーナーなど細々と販売していましたが、平成24年(2012年)12月、会社を退職したのを期に「しまんと糀工房」を設立し、本格的に発酵食品の生産に取り組み始めました。
平成25年(2013年)2月、私の念願だった「どぶろく」の製造免許を取得し、販売できるようになりました。





こんにちは、これはコメントです。
コメントの承認、編集、削除を始めるにはダッシュボードの「コメント」画面にアクセスしてください。
コメントのアバターは「Gravatar」から取得されます。